
elcamiからのお知らせ
2026.01.31. 旗印を掲げました(→『人生開花』)
2026.01.25. ブログを公開しました(→LJK -18歳の誕生日-)
2026.01.24. ブログを公開しました(→高校生だったあの頃、迎えた成人式)
2026.01.24. 【高校卒業】各種撮影のご依頼受付中
2026.01.17. ブログを公開しました(→2026年度/大学入学共通テスト)
人生は観るものじゃない、生きるものだ
誰でもない、自分の人生に喜びと熱狂を
『人生開花』
そのきっかけを、目覚めを、物語を。

一人ひとりが
人生の主人公
高校生は、まさに原石。
まだ未完成で、不安定で、時に自分自身の価値すら分からなかったりします。
けれど、可能性に満ち溢れ、計り知れない輝きを秘めている存在です。
elcamiは、高校生の可能性を見つけ出し、磨き、世の中に送り出すこと。
それは単に夢を応援することではありません。
一人ひとりが、人生の主人公として立ち上がる瞬間をつくることです。
自分の物語を、自分の手で描く力を与えることです。
周りを気にして、自分を出せなくなってしまうのはもったいない。
輝きは、一度灯れば連鎖します。
仲間を照らし、家族を照らし、やがて社会全体を温める光になる。
“原石の光を解き放つ”
人生の主人公として、輝く現在と未来のために。

THE STORY BEGINS NOW
elcamiは、写真・映像・対話・体験を通して、"人生の主人公"としての輝きを共に見つめ育み、心からの笑顔を目指していきます。
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Let's write your story
"いつか"ではなく、"ちゃんと準備してから"でもなく、いまこの瞬間からでいい。
物語に必要なのは、完璧な主人公じゃない。
「始めてみよう」と思った、きみ自身。
その瞬間から世界の見え方は確実に変わっていける。
The story begins now
誰かの人生ではなく、
きみ自身の人生を生きる物語を。
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事業背景
-Background Story-
ご存知でしょうか。
日本の自己肯定感は、先進国の中でも最低水準。
それは高校生も例外ではありません。
常時接続されたSNSで誰かと比較してしまったり、
学校という村社会で周りとの差を感じてしまい自己嫌悪に陥ってしまう、
そして、三年間で進路を決めないといけないという焦りや不安。
感情が複雑に交差する中で、自分の可能性に自身で蓋をしてしまう。
それはとっても、もっいないことだと感じます。
“自信や喜びを届けたい“
その想いから、高校生に無償で写真を撮影してプレゼントすることから始めてみました。
それが喜びの声へと繋がり、高校生自身が自分を肯定する体験へと繋がり、
キラキラと輝く高校生の姿をみては嬉しく感じてきました。
誰かの人生を生きるのではなく、自分の人生を生きていくチカラを。
他者を思いながらも、自分の人生を主人公として生きていってほしい。
そのきっかけを生み出していきたい。
一歩踏み出した時の「私にできた!」「誰かの心に響いた!」などの経験と実感は、
自己肯定感を高め、自己の可能性や選択肢を広げていくことに繋がっていきます。
そして、そのチカラはやがて同世代や社会に波及し、
日本にプラスの風を起こしていく。
そのような未来を事業を通じて目指していきたいと考えております。

自信や喜びを感じてもらいたい
高校生という時間は、可能性に満ちている一方で、
葛藤や苦悩を抱え込んでしまう時期でもあります。
失敗したくない。
期待を裏切りたくない。
自分のことがよく分からない。
でも、自分の人生を生きたい。
その矛盾の中で、静かに、必死に、もがいている。
だからこそ、自信や喜びを実感できる瞬間を届けたい。
自信とは、特別な才能があることではありません。
誰かに勝つことでもありません。
自分の存在を、自分で認められたとき、心の奥に灯るもの。
写真・映像、対話や各種体験機会を通して、
高校生一人ひとりの物語に、そっと光を当てていきたい。
「わたしには価値がある」
そう信じられる機会をつくる。
葛藤があるから、人は深くなる。
苦悩があるから、物語になる。
挑戦があるから、自分を好きになれる。
高校生の今だからこそ、そのすべてが、未来につながっていく。
自分の人生を生き始める瞬間に、elcamiは立ち会っていきます。




Win×Win,+Winを目指して
高等学校でのお仕事では、
学校という組織全体を正しく見つめる為にも、
「人」の想いにフォーカスして見聞きすることから始めていきます。
人と人が繋がり、想いが重なり、その学校なりのブランドがつくられていくもの。
先生方、生徒の皆さんから話をお聞きしたり、教育現場での姿を拝見したりしながら、
何が最良で最適かつ効果を最大化できるかの対話を重ね、より良い解決策をともに見つめていきます。
親御さんがお子さんのより良い成長を願い託した高校、
だからこそ、そのお金を大事に扱う使命があると考えております。
外側だけをうまく見せても、
実際の中身とは違うマイナスな差異が生まれてしまうことは避けるべきです。
また、それは受験生である中学3年生の皆さんが、
しっかりと自身に相応しい学校「選択」できるよう広報内容でなければ意味がありません。
適切な学校選択ができ、その上で入学された生徒さんこそ、
個人や高校にとって最もプラスになると感じています。
目の前にいる人たち(高校の先生方・生徒の皆さん)だけではなく、
高校生の親御さん、中学受験生の皆さんと親御さん、
全員が笑顔でいられる関係、
Win×Win+Winの関係を目指し伴走させていただきます。



高校生ビューティーフォト
JKカメラマン/タイムカプセル企画
などのリアルな体験機会を通じて
自信や喜びに繋がったり
未来の可能性や新しい選択肢を広げられたら
との想いから企画・イベントをおこなっております





高校生一人ひとりが
自身の魅力を再確認し
笑顔で前を向いていけるように



エルカミ
インクルージョン
エルカミは、
高校生たちにとって安心・成長・熱狂
できる『居場所』づくりを目指します。
その為のイベント制作/企画を実施。
太陽のような輝きを放って眩しい、
その笑顔のために。






elcami Brand Purpose
人生の主人公
として輝く人生を
-人生の主人公で生きる-
それが出来たら、見える世界はきっと変わってくる。
誰かの目を気にして、可能性に蓋をするのはもったいない。
現実は、想っているだけでは変わらない。
行動し、世界の扉を開いていく力を。
可能性は、無限大。
Mission
人生開花
人生は「最初から完成しているもの」ではない
自分の内側にあったものを、外に目覚めさせ
人生を育てていくものである
花の形は、人の数だけある
大輪でもいい
小さくてもいい
早咲きでも、遅咲きでもいい
「開花」には
正解の形が存在しない
自分の花を、人生を通して咲かせていく
ただ、想うだけでは花は咲かない
土を耕し種を植え
日々水をやり
日差しを当て
日々の行動があって、芽は育っていく
人生
どのような花を咲かせたいだろうか
そして
一人の開花は連鎖する
香りは広がり
種が落ちて
次の花が咲く
人生開花は周囲を照らす
誰かが咲く姿は
次の誰かに
「私も咲きたいんだ」
と目覚めさせるチカラになる
人生開花
自分の人生を、自らの手で育て、花を咲かせる
花の開花は
やがて世界へと広がっていく
『人生開花』
elcamiが掲げる旗印
さぁ、人生をともに咲かせよう


人生開花
Vision
人生の主人公たちと
熱狂溢れる
新時代をつくる
私たちelcamiは、誰もが「自分の人生を生きている」と胸を張れる世界をつくっていきたい。それは、共に働く仲間、関わるすべての人が、自分らしく力を発揮し、人生の主人公として歩んでいける、そんな環境や風土を育てることでもあります。特に、このデジタル社会における現代では、SNSという"常に誰かが隣にいる世界"の中で生きています。画面の向こうにいる誰かのキラキラした日常や、目を惹く成果。それらと自分を比べ、「私には何もない」と感じてしまうことも少なくありません。でも本当は、誰の中にも、その人にしかない「強みの種」が必ずある。その種を探し、育て、芽が出て、やがて花開くとき、その花はきっと、誰かを励まし、幸せにする力を持っている。elcamiは、そう信じています。だからこそ私たちは、一人ひとりが“自分の物語”を誇れる世界を目指して歩んでいます。踏み出した一歩が、また誰かの背中をそっと押していく。
そんな優しくて力強い連鎖が広がり、人生の主人公として熱狂し輝いていく社会の実現に向けて進んでいきます。


Value
-行動/価値基準-
1可能性に蓋をしない
2Win-Win-Win = 笑顔の連鎖が生まれるか
3プロフェッショナルとして視座を高くし責任をもって臨む
4他費ではなく自責思考で、相手を想い感謝をもって人間力を磨く
5信頼と安心のうえに成り立つ挑戦、その風土と環境をつくっていく
Message

人生の主人公として生きよう
本気で生きようとする瞬間にこそ、人は輝く。
踏み出す時は勇気がいるし、恐怖が込み上げてきたりする。
ただ、「できそうにない」「自信がない」という言葉で、
自分の可能性に蓋をしないでほしい。
失敗も涙も、全部が物語の一部。
誰の中にもまだ知らないチカラが眠っている。
挑戦することでしか開かれない扉が、きっとある。
たとえ小さな一歩でも、それは自分の物語を動かす力になる。
そして、その一歩の成功体験が自信や喜びに繋がっていく。
SNSで誰かと比較することより、大切なのは昨日や過去の自分と比べて前進したか。
世界中で最も闘うべき相手は、常に自分自身。
人生の主人公とは、完璧な人のことじゃない。
何度つまづいても、もう一度立ち上がる人だ。
漫画のヒーローを思い出してほしい。傷ついたとしても立ち上がる。
世のため、人のために。自分の可能性を信じて。
その先に待ってるのは、多くの笑顔や喜び。
ワクワクする瞬間、心震える瞬間、“生きてる実感”を自分の人生で見つけられた時、
それは幸せなことだと思う。人生の主人公は、いつだって自分自身だ。
だからこそ、誰でもない自分の人生に熱狂しよう。
他の誰かの脚本ではなく、自分の意思でページをめくっていこう。
さぁ、心の炎を消さずに、熱く狂うほど、自分の物語を歩もう。
elcami代表 嘉生 康平

elcami
〒155-0031
4th floor, Mikan Shimokita Block A, 2-11-15 Kitazawa, Setagaya-ku, Tokyo



