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LJK -18歳の誕生日-
本日2026年1月25日(日) 写真に写る 笑顔が素敵な 女子高校生が 18歳の誕生日を迎えました 思い返せば 初めて出会ったのは まだ高校1年生だった時 軽音部に所属し ドラムを力強く熱く鳴らす 可愛さとカッコ良さを兼ね備えた 軽音女子でした それから 高校の友達たちと皆んなで お花見に出かけたり 夕日が印象的だった学校の帰り道で いろいろと写真撮ったり スタバや公園で話したり 楽しい時間を過ごしてきました 早いもので高校3年生 高校卒業まで残り2ヶ月を切っており 時の流れは早いなと感じています 18歳を迎え 未成年から大人へ その実感はまだないと思うけれど 高校生の時間を楽しみながら 大人だからこそ挑戦できることを 少しづつ増やして 残り少ない高校生活 卒業してからの人生 自分なりの道を歩んでいってほしいな と感じています 18歳の誕生日おめでとう!!

koheikasho
1月25日


高校生だったあの頃、迎えた成人式
『 R’s Coming of Age Ceremony -2026- 』 高校生だった頃、 撮影で色々な場面をともに過ごしました。 そして、高校卒業から約2年、、! 成人式という節目を迎えました。 制服は振袖へと変わりましたが、 あの頃と変わらない素敵な笑顔が 眩しく輝いてました。 懐かしい高校時代 走ったり、笑いあったり、 多くの思い出が蘇ってきます。。 ファインダー越しの振袖姿、 とても感慨深いものがありました。 "前撮りで振袖写真を撮影していないんです" ということを聞いたら一層のこと 後々撮らなかった後悔をさせることなく、 貴重な晴れ姿を 写真に残してあげられて良かったと感じています。 (振袖一式や髪飾り、成人式の為に費やした労力やお金のことを思えば尚更) 高校時代から続く物語 その新たな1ページ 人生の節目であり特別な日 その瞬間に立ち会えたことを とても幸せに感じています。 おめでとう!! 心からの祝福を、写真とともに君に贈ります。 「See you again on the next page of the story !」 Ph

koheikasho
1月24日


受験生ファイト!(2026年度/大学入学共通テスト)
大学入学共通テスト(旧:センター試験)、当日。
この日まで、本人が見えないところで積み重ねてきた努力があったと思います。
「自分なんて」と思った日も、何度も心が折れそうになった瞬間も、全部、君だけの物語だ。
試験会場へ向かったその一歩は、
「成功」や「失敗」で語られるものではありません。
逃げずに、向き合い、立ち向かった証だ。
今日という日は、君が“自分の人生の主人公だ”と証明する日だ。
行ってらっしゃい。
応援しているよ、心から。

koheikasho
1月17日


関東第一高校・吹奏楽部 〜ふれあいコンサート〜
2025年9月6日(金) 関東第一高等学校・吹奏楽部 『第34回ふれあいコンサート』へ行ってきました! (会場 : 江戸川区総合文化センター) 席は完売! いやーすごいですね!! 満席ということで、それだけ多くの方に愛されてるのだと感じました。 演奏一曲目のアルメニアン・ダンスから、とても勢いを感じさせるもでした。 ちなみに、この曲を作曲したアルフレッド・リードは、 elcamiの由来にもなっている吹奏楽曲エル・カミーノ・レアルを作った方。 1曲目からA・リードだったので、おっ!と親和性があって嬉しく感じました。 (選曲に感謝!ありがとうございます!) 一部・二部と、どの演奏も素敵でした! なかでも特に印象的だったのは、、 アンコールでの 野球部への応援曲メドレー!! これが、もうほんと、最高でした!! 吹奏楽の熱い演奏に加えて、 野球部員がステージに上がってとっても場を盛り上げてくれました!! この夏、二年連続甲子園出場を果たし、ベスト8! そこには、予選から熱い演奏でエールを送っていた吹奏楽の力は大きいと思います。 その応援、感謝に応えるよう

koheikasho
2025年9月6日


吹奏楽、東海大会!(高校B編成)
本日、2025年8月24日 長野県長野市のホクト文化ホールにて、 中学校と高校、B編成(少人数/小規模編成)における 第80回東海吹奏楽コンクールが開かれました! (高校部門へ足を運んできました) 驚きなのは、大会の場所。 地元の長野市で開催されるとは、もう感謝しかありません! 長野県・岐阜県・静岡県・愛知県・三重県 各県予選を勝ち抜いてきた15校が、長野市に集結! 看板に書いてあるように、 「ようこそ!長野市へ」 各高校の皆さん、遠方から本当にありがとうございます!! B編成における東海大会は、 全日本吹奏楽連盟と連携した、 東海吹奏楽連盟が独自に設けた大会。 この東海大会が、B編成においては最上位の大会となります。 (※A編成(大人数)では、東海大会の次にある全国大会が最上位となります) 出場した15校、少人数とは感じさせない程の迫力ある演奏でした。 指揮する先生と、演奏する生徒の皆さん、 これまで沢山の努力を重ねてステージに立っているのだなと、 その背景を想像しながら、煌めく演奏を楽しませてもらいました。 ちなみに、地元の長野市からは、 長

koheikasho
2025年8月24日


鳴り響く青春!高校生バンド全国大会!
2025年8月19日〜20日 第12回全国高等学校軽音楽コンテストが開催! 会場となった、埼玉県さいたま市大宮区の RaiBoC Hall (市民会館おおみや)には、 全国から勝ち上がってきた40バンドが一同に集まった。 会場で配布されたプログラムを見ながら、...

koheikasho
2025年8月20日


“原石”を社会価値に
突然ですが、 皆さん想像してみてください。 “ふと、森のなかに石が転がってるとします。 形はいびつで、どこにでもありそうな石。 特に意識することもなさそうな、その石。 生い茂った森を進み、 その石に近づいていくと、、 「ハッ!もしかして、、」と気づきはじめる。 その石は、ダイヤモンドかもしれないと。 絡まった草木を退け、土をはらい、磨いてみると、 眩しいほどの輝きを放つダイヤモンドだった。 そして、 その煌めく光は、人々の心を明るく照らす存在になっていった。” これは私なりの例え話ですが、どう感じたでしょうか。 「原石」は、一見すると分からず、 見えにくいものだったりします。 自らの意思と行動で、光を放っていくことが出来る人もいる。 けれど、 なかなか自分から光を放っていけることが難しい人がいるのも事実。 高校生は、まさに原石。 まだ未完成で、不安定で、時に自分の価値すら分からなかったりする。 けれど、可能性に満ち溢れ、計り知れない輝きを秘めている存在です。 elcamiは、高校生の可能性を見つけ出し、磨き、世の中に送り出すこと。 それは単に夢を

koheikasho
2025年8月13日


高校吹奏楽コンクール(東京)
第65回 東京都高等学校 吹奏楽コンクール(A組) が、府中の森芸術劇場にて開催! (A組:8/10〜12) 下北沢から電車に乗り、観に行ってきました! A組(演奏者55名以内)でのコンクールは、 ①課題曲 ②自由曲 この2曲を演奏して審査されます。 課題曲は、指定された4曲から一曲選び演奏。 自由曲は、各高校毎で自由に曲を選び、2曲通じて12分以内で演奏していきます。 演奏で面白いのは、 複数の高校が同じ課題曲を選んで演奏していても、 高校毎に部員数、各楽器のパート毎の人数や楽器の種類も違ってきます。 なので、同じ曲ではあるけれど、どんな音色で演奏されるかといった 高校毎の特色を楽しめるのは、聴く側としては気づきがあったり楽しめたりします! また、個人的にはフォーメーションの違いもまたポイント。 高校毎で各楽器パートの演奏席の位置が違ったりするので(分かりやすいのは、指揮台まわりのクラリネット・オーボエ・フルートあたり)、どんな戦略をもって演奏してるのだろうか?などと、想像しながら聴いたりもまた興味が湧き楽しめるポイントだったりします! 吹

koheikasho
2025年8月11日


高校野球・東京大会(東)
7/26.高校野球・東京大会(東) ⚾️!!準決勝!!⚾️ 実践学園 VS 関東第一 7/28.東京大会(東) ⚾️!!決勝!!⚾️ 関東第一 VS 岩倉 炎天下のなかのプレー、お疲れ様でした! また、観客席で試合を見ながら、 保護者・OB・吹奏楽部員・チアリーダーといった応援する皆さんの力、 そのパワーや熱量にまた、グッと心温まるものがありました。 プレーする選手へと、パワーをおくる応援。 なかでも印象的だったのは、試合後。 試合に負けた高校側の応援席から 勝った相手側の高校の健闘を祈り応援する姿が とても素敵に感じました。 気持ちをおくる、応援。 誰かの為を想って行動する、 シンプルにその姿って人の心を動かすなと、 この日もまた実感しました。 ちなみに、 elcamiのエルは、エールの意味も含んでいたりします。 elcamiは、引き続き高校生を応援していきます! 最後に、 関東第一高校、甲子園出場おめでとうございます! 甲子園での健闘を祈り応援しております!

koheikasho
2025年7月28日


リアルちはやふる(高校かるた全国大会)
2025年7月19〜21日、 『 小倉百人一首競技かるた 第47回全国高等学校選手権大会』 が開幕! 開会式・試合(団体戦・個人戦))・閉会式と、三日間を見つめてきました。 滋賀県大津市・近江神宮 映画「ちはやふる」の影響は凄く、 19日・全国から集まった高校かるた部員、 その多くの高校生が笑顔とともに写真を撮っていました。 SNSで拡散していた、千早たち瑞沢メンバーの集合写真。 これと同じように撮ってもらえますか、 と頼まれた時には、パシャリと撮ったりしてあげてました📸 朱塗りの楼門、貫禄があり素敵すぎました。。 複数の会場で、予選の試合が繰り広げられました。 こちらの会場は、びわ湖大津館。 ↓裏側にまわると、街×琵琶湖×夏空の三位一体な景色が、、!! (三日間・天気に恵まれて感謝!) 映画ちはやふる & リアルちはやふる 沢山の物語が、この地で紡いできているんだなと、 試合やノートを見たりしながら、想いに馳せたりしました。。 19日の開会式から始まり、 20日・団体戦 / 21日・個人戦 煌めく青春を見つめた3日間でした。 選手の皆さんを間

koheikasho
2025年7月26日


elcami創業
elcami代表 嘉生康平(KOHEI KASHO) 2025年7月25日、 東京/世田谷区の下北沢にてelcami創業しました! "0725"、 語呂合わせで読むと、 "夏Go!" もう勢いがあっていいですね! 夏いくぞ!! とアクセルを踏み出す、そんな感覚です。 更に、 夏が好きな代表にとっては、 "0725"="夏の子" とも読めたりします! 2つを繋げて、 『夏の子、夏Go!』 そんなスピリットで、創業最初の夏を進んでいきます。 余談ですが、、 代表のKASHOは数年前に東京に住んでいたことがあるのですが、 その時から、下北沢はとっても好きな街でした。 地元・長野に帰って以降、いずれ必ず東京に戻り、この地で事業をすると決めていました。 長野で沢山考え悩みながらも、自分に出来ること・やってみたいことを、 一つひとつ行動に移して歩んできました。 あの頃は、高校生に携わる事業をするなんて、想像すらしていませんでした(笑) 人生の歯車って、いつどうなるか、ほんと分からないものですね。 そう思うからこそ、長野に帰って本当に良かった。...

koheikasho
2025年7月25日
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